513235☆カズ24 2020/10/15 09:21 (CPH1943)
チームに先ほど、意見を送らせて頂きました。
長いですが、共有させて頂きます。

親愛なるエスパルスフロント様、日頃からのチーム運営等、ありがとうございます。

表題の昨日の試合のベンチワークですが、現地で観戦させて頂き大いに疑問が残る所だったので、ご質問させて頂きます。

クラモフスキー監督の下、チーム変革の最中だと理解していましたが、最早その狙い・理想は、失敗に終わったと認めざるを得ないのではないでしょうか?
特に当の監督自身が、自信を失い、戦意喪失に映った事が気になりました。

冒頭のベンチワークについてですが、監督は終始タッチライン横で戦況を見つめていましたが、劣勢な試合展開の中で選手達に指示を送ったり鼓舞をする姿は一向に見られず、ようやくベンチに戻り作戦を立てるのかと思いきや、ペットボトルの水を軽く飲んで誰とも話さずまた一人、またピッチ横に戻るだけの状況。
交代選手に関しても、コーチ達と話し合いの様子は見られず、戦況に関係なく時間で交代しているだけに見えました。
そんな中、後半40分頃から堪らなくなったであろうベンチのコーチから、ピッチ横の監督に交代選手の打診と思われる助言に行きましたが、監督からは話しをする気力さえ失われているようでした。
その様子の後、アップを続けていたベンチの選手達も一斉にアップを止め、ロスタイムのFC東京のチャンスには見ていられなくなったのか、監督はベンチに戻って座ってしまう始末。
監督が一番最初に試合を諦めていたようにしか見えませんでしたが、終始監督は監督としての仕事を放棄してしまっている様にしか見えませんでした。

この状況、本当にチームとして方向性が間違っていないとお考えでしょうか?
もし失敗を認め新しい未来に向かって歩き始めるなら、私達サポーターは今回の挑戦を責める事はなく、また共に闘いサポートしていけると考えております。
エスパルスを支える全ての人達の想い・心が離れる前に、チームの賢明な判断・決断を求めます。
ご考慮、よろしくお願いします。
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