513477☆ああ 2020/10/16 03:23 (Chrome)
あえて相手に攻めさせておいてカウンターを狙うという戦術だったのではなく、それしかできにかったのがヨンソン時代のエスパルスでした。
クラモフスキーになってからは攻められ続けてはボールを大きく蹴って難を逃れ、また攻められるの連続だった情けないサッカーからは脱却することはできたが、その分相手にスペースを与えたり連係ミスを突かれたりして失点が増えている。
方向性は間違っていないが、現実は理想とは程遠い。来期もクラモフスキー監督に託すのであれば、彼の希望に沿ったコーチングスタッフを召集する必要があるだろうし、もし監督を変えるのであれば同じ路線を継承してくれる人物を希望する。
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