513599☆ああ 2020/10/16 20:39 (iPhone ios13.6.1)
XYZさん19:33
金子が出始めた2016年もCFというより
テセの周りで細かく動き回るセカンドトップだったと思いますよ。
ざっくりデータを見ながら思い出すと
2016試合に絡み始めたが半分以上は途中から。
22試合 、769分、4得点。
2017も2トップの一角でシーズン終盤にMF。
26試合、1626分、4得点。
2018に本格的に右サイドハーフになり、
少し中寄りでプレーすることで持ち味を生かせるように。
34試合、2845分、10得点。
2019、エウシーニョが加入したが同じく中に入るSBと息が合わず自身のプレーを見失う。
33試合、2393分、1得点
2020、右ウイングに挑戦したがチームの戦術と共に迷走中。
20試合、1156分、3得点
本人も「トップ下気質で香川のようなタイプ」と自身を表現しています。
金子はサイドで張るタイプではないし、
右MFなら中央寄りでプレーする方が彼の特徴が生きるとは思います。
この前のFC東京戦は2列目の右でいまいちでしたが。