No.51374
 C大阪はすでにJ2降格が決まっている中で、最終節もギリギリのメンバー構成で迎える。大宮戦(6日、NACK)に向けて3日、大阪市此花区で調整し、DF藤本が左ふくらはぎ痛で途中離脱。出場停止の影響もあり、現時点で出場可能なフィールドプレーヤーは15人となった。
 負傷者にも泣かされた今季を象徴するかのような状況ながら、大熊監督はU―18所属で2種登録の選手の帯同も考えており「最後まで戦う姿を見せないといけない」と抱負を語った。

やっぱり他力本願は危険。
勝って残留を決めるしかない。

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