ああ
No.518277
スポーツ報知の記事の金子のインタビュー。
グレーな部分とはどんな部分だったのか気になる。


金子はボール回しで吹っ切れたように笑みさえ浮かべながら追った。「一時は迷いがあり、チーム内で衝突もあった。でもいまは一周回って、原点に戻った。残り10戦で来年につながるベクトル(方向性)を見せないといけない」と力強く語った。

 前節鳥栖戦(18日)はシュート2本で被シュート15で1―1。攻撃サッカーの見る影もなかった一戦から12日間。紅白戦で削り合いも見られるなど練習に熱がこもっていたという。「清水は仲がいい分、他クラブより争うことも多分少なかった。なあなあ、になっていた部分もあった。ピッチを離れたら外国人、監督、コーチ、強化部も本心をぶつけあった2週間だった。グレーな部分は浮き彫りになったし、光が見えてきたと思う」と明かした。

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