No.549666
松本とのTM、1本目を取り上げて「狙い通り」「組織的に戦えた」というキャンプの手応えを強調する評価が多く見られます。それは嬉しいことです。
一方、3本目はわずかな時間に立て続けに失点しているのに、それに対する評価や考察をほとんど目にしません。
組織で戦うというテーマのキャンプの仕上げが連続失点という結果に底知れぬ不気味さを感じるのは私だけでしょうか?
3本目は守備崩壊を起こしていたのではないのですか?
「TMだから気にする必要なし」と思っていいのですか?
駄目だと思いますよ。でも改善していくと思います。
普通に考えて3本目はロティーナ監督の戦術、細かい動きを把握出来てない選手たちが出てるだろうからチグハグで失点は想定内だと思います。
松本戦を広島と比較したりしてる人いましたが城福さん4年目ですからね。
点差とかそういうので判断はいけませんね。