No.565601
カルリーニョスが中央でサンタナと2トップ気味で守備時はカルリーニョスがトップ下に降りてプレス、攻撃時はサンタナが降りてポストプレーしてその裏にカルリーニョスが走り込む形(なので実際のプレーエリアはカルリーニョスの方が高い位置)
河井は敵の飯野が縦に来るので原と共にケアするために左よりの低めの位置
鳥栖の良さを消すいい戦術だったけど左SBが片山でなく原になった事で、原は1体1の対応は良かったけど攻撃時に脅威にならなさ過ぎてボールを前に運べなかった(片山もしくはエウソンならここは解決してたと思う)
あと今回は逆サイドの中山が突破したのにクロスを簡単に上げずに持ちすぎてチャンスを失ってたのが気になった、アーリーでもっと放り込んでても良かった
