エスペランサ 2021/03/16 00:11 Safari No.565893 たしかにロティーナさんはリアリスト。相手によって違った戦術を用意しているのはおもしろい。 ・鹿島戦はディサロを下がりめで使った守備時の4-5-1や原の偽SB。 ・福岡戦は守備時は4-4-2、片山の積極的インナーラップでゴール生む。 ・セレッソ戦は河井がCB横に落ちるビルドアップから好機演出。 ・鳥栖戦は相手の良さを消すためにシステム変更して初の無失点。 昨日みたいな試合でも監督がどんなゲームプランで臨んでいるか毎試合考えながら観るのは楽しい。