No.65378
男性
昨シーズンの天皇杯ガンバ戦。。ノヴァも居なく大前も後半途中出場で若い選手達が魅せた人もボールも動く躍動的なサッカーには希望を感じた。
試合勘の殆んど無い加賀美がFWで存在感を示して善朗、金子らがのびのびプレーしていた。
こ気味のいいダイレクトパス、個々のドリブルの仕掛け、連動性のあるプレス、選手の距離間、気持ちも意図も伝わってくる試合だった。
コンディション云々は考慮してもあのサッカーのコンセプトは何だったのか?
出来ない筈はない!
偶然、マグレでは無い筈。
自分はあのサッカーの完成系を期待しています。