689875☆ああ 2021/08/19 17:26 (iPhone ios14.7.1)
サポーターが望むようなゲーゲンプレスからのカウンターとは違うロティーナのポジショナルプレー。
躍動感が感じられにくく、ディフェンシブサードでのギリギリディフェンスは、ほんの少しのミスやズレが失点につながる。
C大阪は、清武選手を中心に、監督の指示通りだけでなく状況に応じて取りに行く守備もしていたと聞きました。
と言うことは、ロティーナ戦術を体得した後、選手たちが自分たちで声をかけて意思統一し、自分に合った戦術を監督やコーチ陣と創り上げる主体性があるかどうか。
あとは、試合を見ていても、パスやトラップ、動き出しの質にこだわって、無駄な時間をミスの修正に使わないようにできるか。
毎試合、みなさん同じこと言ってる気がします。なぜ改善されていかないんだろう、、、
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