No.699720
原選手の気持ちは切れてない。むしろ、これじゃダメだと分かってる。原選手は、自分にできることを必死にやって勝利を目指してるんだと分かった。
気になったのは、「いくら守っても勝つことはできないし、守備はみんな一生懸命やっていると思うが、もっと攻撃陣の立ち位置だったり、奪ったあとにどうするのかというところは練習しなければいけない。自分たちが感じ取れないと上手くいかないと思う。」という戦術への疑問を抱いていること。「もっと自分も含めて勝ち気にやらないと厳しいと思う。」「一人ひとりが、もっとボールを要求するようにならなければいけない。」という選手の気持ちの弱さに言及しているところ。
前半終了時にサンタナ選手がイライラしているのを松岡が何か話に行ったけど、サンタナ選手は拒否した様子が見られました。戦術の前に、選手たちが勝利のために一致団結できなきゃ、空中分解。今シーズンのエスパルスの選手で、こういうときにリーダーシップがとれるのは権田選手?誰?大世や西部はいないよ!選手で緊急ミーティングでもしなきゃ、取り返しのつかないことになってしまう。
厳しい状況ですが、サポーターにできることは、見限ることなく信じて応援すること。負けたとき、一瞬、もうダメかもと心が折れかかった自分を反省し、次の試合も全力で応援します!
サポーターのみなさん、今こそ、サポーターの質が問われると思います。サポーターがあきらめたら、終わりです!!