ああ (Chrome)
2021/09/12 15:23
☆ああ 2021/09/12 14:58 (iPhone ios14.7.1)
☆ああ 2021/09/12 14:57 (Chrome)
アメリカの調査結果。ネガティブなNBAチームはポジティブなチームに完膚無きまでに叩きのめされる事が多い、というデータがある。負けて笑っている選手がいるけれど、心理学でいうと悪い現象にも見える。
何が言いたいかわからない。
選手の思考がネガだとプレーも消極的になる。プレーの幅も狭くなる。ポジは真逆なので、実力以上の差で負けやすい。敗戦後に笑うのは、すでに勝負の世界から外れている。現実を直視できない。闘争心がない。心技体の心がダメなら技も体も活かせない。そんなところ。普通に考えても負けたあとに悔しがらない選手に次を託すのはおかしいという感覚で、それを個人の感覚ではなくセリグマンを思い出して書いた。ボールをロストしても追わないプレーは一つの現われの可能性があるのかな?簡単にやる気の問題で片付けないほうがいいかも…と気になったので。一般教養課程の浅い知識です。