719459ああ 2021/09/25 10:42 (SC-52A)
先制された後の試合の進め方
出来れば先制したいけど先制されるときもある
先制された直後、解説の森岡がいいことを言ってた
『前半、慌ててボールを奪いにいってしまってバランスが崩れることのないようにはしたい』
『バラバラになって追加点を奪われるということだけは避けたい』

これが出来なかった大榎監督やクラモフスキー監督時代は簡単に追加点奪われて前半で試合終了
これは勝ち点上積みの可能性がかなり低い試合の進め方

長谷川健太監督時代は同点に追い付くより追加点を奪われないことを優先する『リスクマネジメント』を意識させて試合を進めて、リスクを負って攻撃するのは後半40分からだった
(なので上手くいっても同点に追い付いて時間切れ)

ロティーナ監督の試合の進め方は基本的に長谷川健太監督時代と同じだけど、より早い時間帯に同点に追い付こうとする意図は感じる(結果はともかく)

1点差であれば何が起きるかわからない
勝ち点3が必要だ、と言う気持ちは判るけど
相手を圧倒する戦力ならまだしも、現状ではこういう勝ち点上積みの可能性を残した試合の進め方は重要だと思うな
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