727682☆ああ 2021/10/18 12:35 (Chrome)
☆ああ 2021/10/18 09:32 (iPhone ios14.7)
失点シーン
竹内はディフェンスラインのスペースを埋めに入ったけど、結果論的な理想は中の神谷へのパスコースを切りながらボールホルダーに圧をかけに行くことだったね
ただディフェンスラインが広がったらボランチが下がって隙間を埋めるのは試合を通しての約束事っぽかった
神谷が見えてなくて約束事を遂行したのか、神谷が見えてなくて約束事を捨てきれなかったのかは判断できないけど
各選手のポジションとかゾーンの意識が強すぎるっていうロティーナサッカーの弊害が垣間見えたシーンだった
ただ根拠のない印象論だけど、松岡なら約束事に引っ張られず人に行ったかなぁとも思う
ロティーナと竹内、双方の修正ポイントかなと思う

それより、ロティーナサッカー云々ではなく、神谷に入る少し手前での左サイドでのカルリーニョスと片山の緩慢な守備が気になった
数的には同数だったのに2人ともぽけーっとしてて簡単に失点に繋がる起点が作られた
あんなプレーする選手たちだったかなぁ。。


カルリーニョスと片山に緩慢な守備なんてなかったよ?
柏のスローインが入ってクリスティアーノに当たりに行ったのはホナウド。
しかもボールを突けた。
そのこぼれを大南が拾ったから失点の起点になった。
カルリーニョスが先に反応できれば良かったけどあれは難しい。

でも後ろの人数は足りていたんだから
竹内が大南から神谷へのパスコースに立っていれば失点は防げた。

ボランチの相棒のホナウドがあれだけサイドに引っ張られていたから
竹内はどこに通されたら一番危険かを判断すべきだったと思う。
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