737026ああ 2021/11/05 04:45 (iPhone ios14.8)
残留の救世主に欲しい
 196cmの長身が軽やかにしなやかに強かに宙に舞うと、飛び込んできた182cmのGKのパンチングの手の上を行く高い打点のヘッドを放ってゴールに沈めた。

 新潟県予選準決勝・帝京長岡vs日本文理の一戦で、日本文理のエースストライカーである相澤デイビッドは圧巻のゴールを叩き込んだが、2年連続選手権ベスト4の帝京長岡の前に2-4で涙を飲んだ。
 
「相手に押し込まれて苦しい時にもっと前から声をかけたり、ビハインドになった時にもっとボールに関わりたかった。もっと攻撃に貢献したかった」
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