745458☆バ王 2021/11/23 18:36 (Chrome)
エスパルスが4-3-3(中盤はアンカー+インサイドハーフ2人)で行く場合は、
松岡はずっとエスパルスに居てほしい事になりますね。
彼はいずれ海外挑戦を視野に入れられる程の逸材ですから、
引き留め続けるのはかなり難しいミッションではありますが…。

4-3-3はそれこそ、完成までにとても長い時間を必要とするでしょう。
現在、Jリーグでこのフォーメーションを主軸にしているのは
川崎、FC東京、鳥栖あたりでしょうか。
この3チームに共通しているのは、監督が長期政権になっていること。
鳥栖の金明輝さんは2018シーズンから。
(※ただユース監督を務めていてその選手たちが現状の主軸になっていることも考慮すると
  2016年からU18監督をやっていたので、戦術を叩き込む時間は豊富にありました)
FC東京の長谷川健太さんも2018シーズンから。今期で解任になりましたが。
川崎の鬼木達さんも2017シーズンからです。

4-3-3を選ぶという事は、それだけ困難且つ時間のかかる道を選択することを意味します。
それでも我慢し、継続し続ける覚悟を、フロントが。選手が。サポーターが持ち続けられるか、です。
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