749191☆ああ 2021/12/01 22:59 (Chrome)
☆ああ 2021/12/01 22:44 (iPhone ios15.1)
残留争いしてると獲得競走に乗り遅れるからヤバい

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そんなことは無い。
各チームの強化部は早ければ10月くらいから補強選手のリストアップをし始め、
来期の強化計画に合わせて、誰にオファーするかを計画し始める。
移籍市場が開くのは今年であれば、冬のウインドーは1月8日〜だった。
これに合わせる為に、だいたい選手の所属元を介した交渉は1カ月強掛かるので、
12月から、基本的にはJリーグ最終節が終了後から、その話が本格的に始まる。

『獲得競争に乗り遅れる』というのはちょっと間違った表現で、正しく言うなら
『次期監督の希望に沿った獲得リストアップが遅れる可能性がある』という方が正しい。

期中に監督交代をして来期の事が未確定な場合、リストアップは強化部主導、GMの責任の元で行われる。
GMと次期監督との連携が十全に行えない可能性の高い中となる。
清水エスパルスの場合は、次期が平岡現監督のままで行くならば、そこまで問題は無いだろう。
だが、新規に監督を"これから"探す場合はとにかく監督を決めるのが最優先となるだろう。
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