752710☆バルス 2021/12/06 11:47 (Chrome)
☆ああ 2021/12/06 11:36 (iPhone ios15.1)
残り契約期間が半年の選手の場合、よほどのことがない限り戻る予定はなく、
経費負担圧縮と選手の次の所属先探しのために出場機会を得てもらうクラブの意図もあると思いますよ。
神戸からの藤本はそんな感じだと思いますし、金子はどうなのかはっきりは断言できませんけど。

出場機会を得てもらう、というクラブの意図があって
「期限付き移籍」をチームも容認した可能性は確かにあるかもしれませんね。
ただ『経費負担圧縮』は分からないので置いておくとして、
『選手の次の所属先探しの為』というのは、
移籍しようとしている相手を踏み台にして更に移籍先を探すという行為だと思いますけど、
それは清水にとっては特に問題なくても、移籍先が容認するような条件ではないと思えます。
移籍先からしてみれば、お金を使って獲得した選手が元々『次』を見据えている状況を快くは見れませんから。
要するに、選手保有元、移籍先、選手がwin-win-winになっていない。
これが成立するとは俺は、思えないです。
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