757137☆あうん 2021/12/21 12:37 (SOV43)
☆ああ 2021/12/21 11:53 (Chrome)
ドキュメンタリーの最後に権田が言っていた「チカラ」っていうのは、選手間の尊敬や信頼に基づいた発言力だと思っているけど。
権田自身が能力不足と認識しているのが救いだなと。
ホワイトボードを叩くのは、コミュニケーション手段としてはNGだわ。特にキャプテンがやっちゃダメでしょ。
孤立を深めるし、チームに負の影響しか及ばさない。後に監督が注意していたので良かった。
権田にしてみれば、アンガーコントロールできなかった恥のシーンだよね。
ドキュメンタリーは、権田が独り善がりの行動(自身の拙さ)を反省し、チームのリーダーとして改め成長を誓う内容だったなと感じた。
権田以外の選手の意識が低いってことを訴える内容ではないよな。
超いいね11
↑この方の意見に完全に同意
試合直後の雰囲気が気に食わなかったとしてもあそこでボード殴ってブチギレるやり方は良くなかったと思う
それをちゃんと指摘するけど発言の内容は認めてくれるロティーナは素晴らしい監督だったと思うし、ここで言われてたような戦術ばかりで選手とコミュニケーション取れてないとかは全然無いことが分かってよかった
そうじゃないと権田も別れ際あんなに泣かないですよね