786683☆ああ 2022/03/08 23:40 (iPhone ios15.3.1)
>>786635
書いてて恐ろしく長くなったから短くまとめるわ。それでも長いけど。せめて可能性だけでも考えてほしいな。難しくないし。
・編成。
誰のことを期待していたかわからないけど、要所で鍵になる役割を担える選手が不在だった。たとえば2019年なら左CBとFW、白崎の後釜。慶太と白崎を重ねるのは流石にきつい。味方を見たポジションをとるか相手を見たポジションを取るか。2020〜21年ならウインガー。中山は押し込んだ状態で優位を作れるタイプではなかった。
・戦略
流石に短期間でブレすぎ。
コバさん→ヨンソンはそんなに離れてないからスムーズだった。
その後篠さんでヨンソンの遺産が全て失われ、クラモフスキーでゾーンディフェンスを完全に捨て、ロティーナで取り戻そうとしたけど、主にゾーンディフェンスを知らない(大榎と平岡に育てられた)ユース出身がなかなかフィットせず、夏に補強したけど固めるのが遅すぎてダメだった。
んで、結局ゾーンは捨てたのが今年。
バイタルガラ空き問題は未解決。申し訳ないけど15年いる栗山コーチが影響してるかもしれない。
・怪我
接触がらみとか、相手があるものは仕方なし。
記録とか一切してないから誰か教えて欲しいけど、医療に全く知見がない素人の推測はこれかな。
・同じ選手が複数回似た怪我をしている
→ そもそも負荷に耐えられる身体じゃないとか(大島僚太みたいな)
・静岡が暖かい故のアウェイ戦の寒暖差
・日本平や三保の芝が良すぎて他グラウンドの負担に慣れない
・コンディショニングやそもそものアスリート能力向上のトレーニングに問題がある