804010☆SLOWHAND 2022/04/05 12:20 (507SH)
男性 3歳
やはりポゼッション
ポゼッション率は、それが全てではないにしろ、
優劣や巧拙を図る指標だと思う。

昨年ぐらいまで、相手が持っている時の清水側のタックルはファールで、清水が持っている時の相手のタックルはナイスディフェンスというジャッジが続いていました。
しかし、古参のジャッジが二人引退し今年はまずまずフェアなジャッジに見えます。
ただそれまでの後遺症を引きずってか、一部の選手のタックルが非常に浅い点が見受けられます。また、パスも恐る恐るのように見えます。

パススピードが遅く、受けに行くのも消極的なのはこうした背景があり、清水化の原因です。

もうあからさまなアンフェアジャッジは減っているので、練習から強度第一、自身を持って取り組んでほしい。
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