ああ
No.872552
昨シーズン終盤の残留する為にしていた、平岡式のハイプレスカウンターサッカーの方がチームメンバー的には成果が出るのは早そうですが、チームとしてはポジショナルサッカーを継続完成させたいのですね。

本来は清水の歴史的には、クラモフスキー氏の様な皆で前を向く攻撃的なサッカーが合うはずなのですが望んだ補強をしてあげられず守備組織も壊滅し解任。
続くロティーナ氏は積極補強をするも、噛み合わず解任。
続く平岡氏の求心力を以ってしても連携の向上が一切見られず空中分解。

連携の向上の見られぬまま、既にポジショナル志向3年目。
チームフィロソフィーがチームに馴染むまでどれくらい掛かるのか?

このままじゃ、フロントにチームを壊されてしまう。

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