ああ 2022/07/03 23:39 iOS15.5 No.903997 クラモフスキーのサッカーハマりだしそうになった時に解任。そして、平岡がベースは継続して、細かい部分をコンパクトにした結果いきなり勝ち出す。 2021 クラモフスキーで培った戦術を全て捨て真逆のロティーナサッカーへ。ロティーナの戦術を選手が体現出来なく低迷。2年連続平岡体制へ。ロティーナのサッカーに少しハイプレスを取り入れ何とか残留。 2022 平岡体制スタート。グダグダで解任。ゼリカルド体制スタート→ゴトビとロティーナの戦術をミックスしたようなサッカー。 結局フロントが一番迷走してる