すー
No.911704
これまでやってきたことで変わってないことが、守備時に4-4-2を作って、3ラインをコンパクトに保つこと。この守備陣形だと、前線からの守備がなかなかいけなくなると、コンパクトに保つために最終ラインが必ず下がらざるをえなくなる。
特に前線が疲れた後半に起こりやすく、そうなると神戸戦のような失点を繰り返すことにつながる。この守備陣形はヨンソン時代から変わってない。

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