No.962862
遡って読んでいて気になったので
>>962534「A相手のゴールが取り消しについて、なぜかなり遡った場面でのVARが認定されたのか?」について
VARがゴールチェックする時はAPP(アタッキング ポゼッション フェイズ)の開始点からファウルがなかったかを確認します。
APPは簡単に言うと前向きに攻撃を始めること。
昨日の京都だとスローインがAPPのスタート地点。
そこからボールが繋がり続けてゴールに入れたのでVARはその間をチェック。
主審がハンドを見逃していたため「見逃された重大な事象」でVARがオンフィールドレビューを求めてハンドが認められました。