No.975237
男性
>>975223で、原のイエローが最後のシーンに繋がる分けです。
遅延行為で二枚目イエローで退場は避けたい中で、スローインの場所を訂正する笛を吹きました。
時間帯も、笛の長さも悪く試合終了を勘違いさせるには完璧過ぎました。
ファンも選手も油断してしまったことが、悪かったのかもしれませんが、あの笛は不必要で最悪のタイミングでした。
また試合中に数回程同じようなシーンがありましたが、原は審判から目をつけられている様でした。
飲水タイムあけのフリーキックのシーンでは原のスパイクにこびりつく程のこれでもかという程のバニシングスプレー。
今どき髭剃りでもあんなに使わないのに、嫌がらせとしか思えません。
ほぼメレンゲ。
原はずっと審判と戦っていました。
とにかくスローインやフリーキックの場所に細かいという統一感があった分けでもなく、特定の選手を狙い打ちしたような指摘でした。
先記載の通り、不可解なジャッジが多く、清水の選手やベンチ(サポーター)は試合中ずっとフラストレーションをためていた中で、試合終了を待ち望んで集中し、我慢し続けていました。
すべての清水側の人間は立派な振る舞いでした。
そこにあの謎の笛。
あれで集中力が切れたのは、切れない方がおかしいと言えると思います。
リカルド監督の本心は「今日は審判の不可解なジャッジに振り回されて、正しく試合が出来ませんでした。」が言いたいはずですが、リスペクトを持ったコメントに終始。
立派な監督で、立派な人間の振る舞いです。
とにかく昨日の試合において清水サポーター、選手、監督、ベンチ、、誰も悪くない!
清水側の人間に対するすべての批判をやめて、一致団結して正しい敵と闘いましょう!