富士市
No.98401
男性
週末の度、ひたすら降り続ける階段に、屈辱感に打ちひしがれ、怒りで体が震える日々。
来年は未知の領域であるj2の舞台に行かなければいけないのかと、また、もう二度とj1には帰れないのではと怯えていれる。確かに監督の言うように、皮肉を込めて言わせてもらえば、ある意味それでも前を向いていくしかないのかもしれない。監督、これだけは確実です。エスパルスをもしもj2に降格させたら、その時あなたが監督を辞めても、それは責任をとったことにはならない事です。

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