990532☆ああ 2022/10/10 23:48 (SC-02M)
大熊が蹴球めがねーずという水沼たかしさんが中心の番組でロティーナを招聘した理由を聞かれた時に、「セレッソで一緒に仕事をして、結構いい関係性が築けたから。(ポジショナルプレイについては触れていなかった。この人はポジショナルプレイに拘る人ではないのかも。)」と応えていた。あの時守備の再建が急務だった清水に、ポジショナルプレイが最適なシステムだったとは思えない。清水の守備力が何時までたっても弱いのは、特に危険区域での対人時のマークの寄せの甘さと、守備時の選手の動きの連動性の無さが原因で、ポジショナルプレイで解決する問題ではない気がする。来年以降であっても湘南のようにひたすら走力を向上させてマークをがつがつやり、可能な限りプレシングを続ける守備スタイルを目指す気はないのかな。
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