No.99262
男性 ミスを犯したら
『新国立競技場』の件にしろ、『清水エスバルス降格危機問題』にしても、責任者は、その責任を追及され、地位を失う。

監督は、チームの現場責任者であり、その責任上、クラブを此処まで貶めた責任を追い、『辞任』すべきである。

また、選手を強化、補強する立場である責任者も、同罪であり同様にして辞任するべきである。

補強、強化、とは何か、チームを勝利させるに必要な事とは何かを、クラブが選手が、チームが、もう一度考えて頂きたい。

本物のプロサッカークラブになるために。

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