い 2016/01/10 11:00 iPhone ios9.2 No.131108 エスパにはWBできる人が少なすぎるからオススメできない まぁ 最悪スリーバックならツーボランチのどちらかに角田入れないとダメ 浦和なら阿部広島なら森崎というように一人はCBに落ちてることが多い 大榎のときはまさかの竹内という守備が得意ではない選手のワンボランチ てか多分J2のチームに同じミラーのフォーメーションで挑んだら走り負けると思うからオススメできない よく聞くけどJ2は技術で劣ってる分走りとかフィジカルとかそういうところで勝負してるんでしょ
ドS 2016/01/10 10:36 iPhone ios9.2 No.131104 男性 監督は、J2は343が多く、守りる時5人、攻めの時5人に対応しなければ、と言ってました。4バックであれば、ボランチの能力が重要ですね。
☆A 2016/01/10 09:13 SHL25 No.131096 コンディションと評価 選手はアスリートなので、コンディションが良い時もあれば、悪い時もある。 一番近くにいる監督が選手のコンディションを見極めて、最もパフォーマンスの良い布陣を考えてくれれば良いのだけれど、選手が本当の自分のコンディションを言わなかったり、監督が見立て違いしたりすると、「なんだよあのプレーは!」ってことになる。 我々が陥り易いのは、コンディションが戻れば良い選手なのに、「もうあの選手は終わったな。」「もうこの選手に伸び代はないな」と評価してしまうこと。 選手にも我々にも「辛抱」が将来の喜びにつながることを忘れないようにしたいものです。 長文失礼しました。
あ 2016/01/10 09:04 305SH No.131094 小林監督が、右サイドの鎌田と川口を例に出し、攻撃的なら川口、守備的なら鎌田と、それぞれの選手の良さを明確にしたのは評価できる。 本来チームにはレギュラーとサブがあり、そこに加われない成長過程の若手がいる。理想を言えば、中堅とベテランが、若しくは若手と中堅がレギュラーを争いチームを長期間継続的に成長させることができるが、ある時期、ベテランと中堅を大量放出させられ、現在は年齢構成のバランスが崩れてる。 今後は、バランスを考えた育成と獲得をして欲しい。