坂太郎 2016/11/26 14:05 iPhone ios10.1.1 No.174672 男性 今さらどうこう言うつもりはないが、平岡の警告もらう回数が少なかったのは危険を冒してカバーに行かなかったから
翼君 2016/11/26 13:57 SO-02H No.174670 清水の契約が満了したので移籍金は発生しませんが、いわゆるゼロ円移籍とは意味合いが違うのでは。 清水側からは契約オファーを出していないようですから。
大す 2016/11/26 13:13 iPhone ios10.0.2 No.174665 男性 平岡…一時は代表クラスのDFかとおもってましたが… 降格が決まった年の広島戦、浅野にコテンパンにされてましたよね… キャラと平岡の不動のWCB好きだったなあ。
男性 2016/11/26 13:00 SOL26 No.174663 男性 ↓確かに… 数年後のエスパルスを考えるのなら、今は通用しなくても、松原 三浦 犬飼を出すべきなのかもしれない。 来年は ベテランや即戦力で勝てても 3 4年後まったく 若手が育ってなくて、 また降格もあるかもしれない。 でも、それは強いチーム(毎年一桁順位)だから できることかもしれない… 難しいところだね…
参考にコピペ 2016/11/26 12:55 iPhone ios10.1.1 No.174662 男性 なぜ鹿島は世代交代しながら強いのか 理由はGMにあると思います。 いまマリノスのフロントのやり方は賛否両論ありますがこういうやり方をしているクラブもあるようです。 マリノスはマリノス、鹿島は鹿島ですが。 10月28日発売 サッカー批評(83)、85〜87頁 『チームを強くするGM、弱くするGM。JリーグでGM兼監督は成功するのか』 以下、一部抜粋。 Jリーグでもっとも成功を収め、常務取締役兼強化部長として今なお現役のGMを務めているのが、鹿島アントラーズの鈴木満だ。 96年からフロントに入り、そのシーズンのリーグ初優勝から昨シーズンのナビスコ優勝まで17タイトル獲得の瞬間を、強化部門の最高責任者として見届けている。 そんな鈴木は「同じチームで勝てるのは3年」だという。(中略) 「いま勝つのは大前提だけど、3年後も意識しながらチーム編成を考える必要がある。具体的にいうと、100%タイトルを狙いにいくシーズンと、タイトル30%、育成70%の割合で臨むシーズンと、チーム状況によって重きをおくものの割合を変化させている」 (中略) 「世代交代はフロント主導でやらなければならない」 現場を預かる監督は1年1年が勝負だから、現有戦力のベストメンバーをピッチにおくりだす。こうして数年間、同じメンバーがピッチに立ち続け、彼らの衰えが目立つようになった頃、若手がまるで育っていなかった、ということが起こりうる。 だから鹿島はフロント主導で世代交代をしようとするのだ。 13年12月、鹿島は当時31歳の岩政大樹との契約満了を発表した。翌年、CBにには当時21歳の昌子と19歳の植田が起用された。経験不足を指摘されていた彼らは、しかし、シーズンが終わる頃には日本代表に選出されるようになる。 「いつまでもベテランに頼っていると、若手が出て来られない。影響力のある選手をスパッと外に出すことで、監督が悩まないで済む状況を作るのも大事」 鈴木の言葉からわかるように、GMや強化部長は目先の勝利を追うだけでなく、クラブの未来や経営面を考えて選手を放出したり、監督を解任したりと、非情な決断を下さなければならない。
ああ 2016/11/26 12:41 iPhone ios10.1.1 No.174661 平岡の件で残念なのは清商との関係 彼を獲得したのは、関係改善も理由だったと思っている ユースと競合しちゃうからどうしても仲悪くなるのは仕方ないけど、広島みたいに地域が団結できないだろうか 王国プライドの弊害だ しかし、最近清商(いまは桜ヶ丘だっけ?)から良い選手出てないよね?誰かいたっけ?