お茶猫◆zcpAKL.h5k 2018/11/09 10:54 iPhone ios12.1 No.309021 きつく言いますが 2年前まで、J2にいて予算が限られ、選手からの評判があまり良くなかったチームが今この順位にいるので俺は満足だけどね。 少しずつ足場を固めてかないと大宮みたいになるよ。 1部の清水サポは高望みしすぎ。現実見ろよって話
ああ 2018/11/09 10:40 iPhone ios12.1 No.309020 ちなみに近年のエスパルスの監督で相手に応じて、サッカー変えてたのてゴトビだけだけどね そのゴトビを叩いた人間達のサッカー談義なんて別に聞かなくていい
こんにちは 2018/11/09 08:20 Chrome No.309019 グアルディオラ監督が鳥かご練習を重視しているとのことですが、古くはクライフさんにまでさかのぼる話しで、同じく影響を受けてそうな人は風間監督もそうでしょうし、エスパルスの関連ではアルディレス、大木、大榎などの元監督が挙げられると思います。ベンゲルさんもそうでしょうし、ヨンソン監督も同じ系統かと思います。みんなパスサッカーの監督だと思います。 パスで一番になりたいのならそれを徹底的に突き詰めるのもありでしょうし、方法は別にして勝つことが目的となれば、限りある練習時間を何に使うかはチーム状況などにより決まるのかなと思います。ヨンソン監督の練習もミニゲームとかは多そうですからパスワークを無視してるとは思えませんが、基礎練習を徹底するような感じではないのでしょうね。 おもしろい話しがあります。アルディレス、ペトロヴィッチ、風間といった監督がリーグタイトルを取れずに、その後を引き受けたペリマン、森保、鬼木の各監督が守備の整備と攻守のバランスの調整を行うことでタイトルを取っている点です。基礎があったからタイトルが取れたという解釈もできるし、基礎だけでは永遠にタイトルは取れないのだとも考えられます。 いろいろ面白い話しはあると思うのですが、今はヨンソン監督に任せているのだし、プロ指導者としての経験から今の内容の練習をやっていると思うので、お手並み拝見で良いのかなと思います。印象としては当たり前のことを当たり前にやらせる監督だと思いますので、どこへ行っても通用する選手を育てるには良い指導者なんじゃないかと感じます。
はまお 2018/11/09 07:58 CP-J55aW No.309017 男性 名古屋戦も、チケットなくなってますね 明日は、盛り上がりそうですね 先週の湘南戦まで、2週間あって、アウェーなので仕事の都合でダゾーン観戦してたのですが、試合内容もモヤモヤしてて、そこからの一週間も、モヤモヤしながらだったので、なんだかものすごく長く感じました。 でも、明日が近づいてきて、気持ちも盛り上がってきました。 明日は、大声援で選手を後押しし、勝利を呼び込みましょう。
ずっきーに 2018/11/09 07:06 SO-02K) No.309013 風間監督が川崎時代プロではあまりやらない パス&ゴーなどパス練やコントロールの技術を めちゃめちゃやった。 選手たちも基礎的技術はすごく上がったと感じたらしい いくら上手くても上には上があるから練習はするべき。 まぁ勝てばなんでもいいけど!
かい 2018/11/09 07:03 iPhone ios12.0.1 No.309012 男性 50歳 高額すぎる{emj_ip_0792} 某チケット販売サイト、バックスタンドS席2列目で中央寄りで良席が40000円って欲しいけど高額すぎて買えません。
ああ■ ■ 2018/11/09 06:57 iPhone ios11.4.1 No.309011 まぁ、素人が思いつくような事は監督も選手も分かってるよね。 J1って子供の頃から神童扱いされてきたような凄い選手の集まるリーグだから。 航也、石毛、悠悟とかも下部組織のヒエラルキーを生き抜いてトップまで上がってきてるからね。 パスがどうだのトラップがどうだの言われるまでも無い。
ああ 2018/11/09 05:13 iPhone ios12.0.1 No.309008 相手に応じて戦術を変えることができるのが優秀な監督です。ポゼッションサッカーをするにしても、カウンタータックを主体とするサッカーをするにしても、ボールを正確に繋ぐ技術やトラップ技術が未熟では戦術は機能しません。パス数が少なくても、パスの成功率が高ければカウンター攻撃は有効な戦術になりますが、J1に昇格して以降のエスパルスのパス成功率は60%台なのです。要するに、パスを繋ぐ技術が進歩していないのです。ですから、自ずと縦ポンサッカーが主体になり、パス本数が少なくなってしまうわけです。戦術練習に時間をかけるのではなく、技術が身につくまでは7〜8割はゲージ練習に時間を割くべきでしょう。それも、パススピードを重視したゲージ練習にすればトラップ技術が向上しますし、判断スピードも向上します。札幌のペトロヴィッチ監督は、ゲージ練習に多くの時間を割く監督として有名です。札幌のバス成功率が向上したのは練習の成果ですよ。そして、現在の順位があります。監督を評価する場合、どのような練習を課し、どのような成果に繋がっているのかを見る必要があります。