東部エスパルス 2019/12/18 18:30 iPhone ios13.3 No.430198 ティーラシンが来てくれて、戦術ドウグラスから解放されるのはめっちゃいいことだけど、ティーラトンが怪我したらまた戦術ドウグラス に戻ることを考えるともう1人くらい戦力として計算できる日本人欲しいところではありますね
素人 2019/12/18 18:24 SHL25 No.430195 男性 17:44さん 分析と考察、たいへん為になります。 セットプレーからの失点=ゴールを奪われる(可能性がある)位置でのファールということだと自分は考えます。 今シーズンでもズルズル下げさせられて深いところまで侵入されたシーンや、もっと高い位置で止めてもらいたかったシーンが多かったです。 危機察知能力が低いといいましょうか、黄カード覚悟のプレーが少ないような気がします。
ああ。■ ■ 2019/12/18 18:13 iPhone ios13.3 No.430193 チャナティップは最初うちに練習参加したけどうちが取らなくて、そのあと札幌にいったんだよな。 まぁ、あの当時はここまでいい選手になるとは思わなかったけど…
名前◆sVWit7igV6 2019/12/18 18:12 iPhone ios13.3 No.430192 女性 40歳 神戸に相性いいとかゆうけど、等々力でのvs川崎が死ぬほど苦手だった神戸が、9月は勝ってるんだよな、、。夏以降は別チ一ム!油断は禁物。
ああ 2019/12/18 18:11 iPhone ios13.3 No.430191 外国人枠で気になっていたのですが、エリックはユース上がりなのでA契約枠には抵触しないわけですが、それはそれとして外国籍選手(あるいは在日枠)としての扱いになるんですかね?
ああ 2019/12/18 17:54 iPhone ios13.1 No.430188 そうですね。 ティーラシンはボールを収める力もあるし、そこからドリブルで持ち込めるし、パスでチャンスメイクも出来る。 上背もあってヘディングも期待できるので、ドウグラスの相棒にはいい選択だと思います。 タイ人だから外国人枠にカウントされないのもいいですね。
ああ 2019/12/18 17:46 iPhone ios12.4.1 No.430187 いやいや、チャナティップのようなプレースタイルの選手が何人清水にいるとおもってるの笑…金子、西澤、滝、大悟。獲得するならトップ下もセンターフォワードも出来るティラーシンだよ。今シーズンは前線で体張ってポストプレー出来る選手いなくて、全部ドウグラスに放り込むサッカーだったんだから!
駿河湾 2019/12/18 17:44 Chrome No.430186 素人の戯言ではありますが。 失点69の内、シチュエーション別に 失点が多かったのは以下3つです。 1.セットプレー 13失点 2.クロスから 16失点 3.こぼれ球から 12失点 特質すべきは1点目と3点目です。 1点目は、J1で2番目に失点が多かった湘南でも7失点でした。 セットされた状況での守備に課題がある事がデータ的にもわかります。 3点目は、湘南も10失点していますが、 弾いたボールを拾えない、という守備⇒攻撃のスイッチが機能していなかったのでは ないかという推論が立ちます。 ーーーーーーー セットプレーの守備はマンツーマンであってもゾーンであっても、 基本、守備組織の強度に依存されると思います。 選手1人だけで完結する話ではないからです。 CBを1人入れ替えれば強度があがるか、と言われれば そうとは限らない可能性が高いと思います。 相手FWをマンツーマンでつく場合、例えば相手FWが密集した場合、味方DFも密集してしまい、 空いたスペースが生じてしまいます。 ゾーンの場合でも、特定のDFゾーンに強度の高いFW2人が居る場合、 1人で守らせるにはリスクがあります。 守備戦術がどれだけ網羅的に、緻密に、秩序的に組め、 且つ、選手が正しく認識するかに掛かっている所があると思います。 こぼれ球の拾い方については、 拾った選手がDFであるのなら、ボランチより前目の選手が「攻め」にスイッチしてないと攻撃に繋げられません。 ただ、ボランチの前目選手が上がりすぎているとそもそもこぼれ球を拾える確率が減ります。 今期の清水は守備を第一に考えていたため、基本的には引いて守っていました。 …筈ですが、選手間の距離が逆に短すぎていて、どちらが拾うかで見合ってしまい、 そこを拾われての失点が多かったように感じます。 すべきことは選手の獲得、というより、守備組織の再構築と、攻撃にどのようにつなげるか、が大事であると考えられ、 今回の新監督招集や大熊さんのスタッフ入りは、戦術を見なおすという一つの意思表示であると見受けています。 長文、大変失礼しました。