ああ 2024/01/08 22:10 iOS17.1.2 No.1374835 >>1374831 北川はスポンサーの圧力があったかも知れないけど、ゼリカルドは元々候補の4番手で大熊さんが独断で連れて来たって報知が忘れたけど暴露されてたぞ。
ああ 2024/01/08 22:09 iOS17.1.2 No.1374834 >>1374809 オーストリアリーグだけど、ELに出場してアーセナルから点とってるけどね。大前はブンデスで無得点だから、経験値としては大差はない。 ゴール前の嗅覚で勝負するタイプか、周りとのコンビネーションで得点するタイプかの違いが大きくて、北川は代表でフィットしなかったように周りとの相性や戦術に左右されるのが難しいところ。
ああ 2024/01/08 22:08 iOS17.2.1 No.1374831 北川を買い戻すと言う時点で大熊さんはGMとしての権限をかなり制限されているんだろうなと感じた リカルド招聘の流れも大熊さんらしくないと思ったしやっぱり鈴与他の力が強いのかな
ああ 2024/01/08 22:03 iOS17.1.2 No.1374827 いったいどうしたの? いつもの病気の人、 特定の選手がツボに入っちゃったの? 安静にして、療養してください。 あなたが心配です。
ああ 2024/01/08 22:03 Chrome No.1374826 >>1374786 ホントこれ。 北川がいた時にはドグと、一昨年はサンタナとカルリで縦に突破して得点を量産していた。 今の北川と同じくよく批判されていたが、立田のロングフィードも良いアクセントになっていた。 が、去年はJ2であるが故に押し込めるようになり、乾中心に持ち上がる戦術になってセンターライン付近からのロングカウンターの回数が極端に減った。 その結果、北川やサンタナが活きる場面も減った。 ただ今年は攻撃的ボランチが加入した。 これはとてつもない変化をもたらすと思う。 相手守備陣が陣形を整える前にボランチから一気にトップへ縦パスが出る場面も増えるだろう。 足の速いDFの加入によって、陣形がさらにコンパクトにまとまって、刈り取るタイプのボランチの必要性が無くなり、攻撃に振れるようになった。 攻撃の手数が増えるという事は相手守備陣を翻弄する事になり、去年のような乾対策は通用しなくなる。 結果として乾もサンタナも、もちろん北川も活きるサッカーになる。 今年こそ、圧倒的な攻撃でJ2を制してもらいたい。 期待してる。
汐華初流乃 2024/01/08 22:01 iOS17.1.2 No.1374825 新入団会見の動画、秋葉さんの選手紹介聞くと全員にかなりの期待が持てる。 特に印象に残ったのは沖、男前なのと秋葉さんの権田との競争に勝ってピッチに立って欲しいみたいなコメントの後に、権田選手だけじゃなくてGKは五人いるのでその選手みんなに勝ってピッチに立ちたいと返していた。同じ場には猪越もいたしね、気遣いと元代表とかルーキー関係無く自分が出るって気持ちを感じた。