ああ 2025/06/30 19:45 iOS18.5 No.1808420 リーグで活躍して海外に移籍するのは敵としてはありがたいけど、他チームの若手が順調に育って海外に移籍していくのを見るとちょっと羨ましく思える
ああ■ 2025/06/30 19:44 iOS18.5 No.1808419 アフメドは期待したけど。 小塚も韓国2部、羽田については大分戦力外。 昇格決めてから一番時間があったのにガッカリしかなかった。
ああ■ ■ 2025/06/30 19:44 Android No.1808417 俺はこの2年間、宮本のユニフォームだし、宮本じゃなくても、そういう人がいるのだろうなーと思う 自分は宮本のいいところも知ってるし、ここは強くならなきゃ駄目だなと思うところもある、毎試合ユニフォーム着てスタジアムで応援してるよ
ああ 2025/06/30 19:43 Android No.1808415 >>1808402 2015初降格決定後の記事より 残留争いした昨季から一転、1月の新体制発表会見で大榎前監督は「優勝争いをする」と宣言した。難解なミッション達成へ、手始めにJ2札幌からフィジカルコーチの古辺氏を招へい。「90分間走りきれるフィジカル強化」に着手した。 近年は持久系のメニューが少なかったが、始動後から「エスパルス陸上部」として走り込みを増やした。さらに、少ない負荷で有酸素運動(持久力)を高める「ローパワートレーニング」を導入。長時間の運動でも耐えられる体を目指し、練習後は全員で約30分、ゆっくりと走ることが日課になった。選手からも「これを1年間続ければ、90分戦えるようになる」と前向きな声が上がった。 だが、染みついた“体質”を改善するには時間がかかった。ベテランや中堅選手が足の張りや違和感を訴え、次々と離脱。始動時に35人いた選手がわずか2週間後に20人前後となり、紅白戦がミニゲームに変更されることもあった。負傷者の多くは捻挫や打撲。しっかりケアしていれば防げただけに、選手の自己管理能力にも疑問は残った。 開幕後も負の連鎖は止まらない。4月上旬から5月中旬までの公式戦8戦中4戦で、負傷交代が出る異常事態。采配に迷いや遅れが生じ、クラブ最悪に並ぶ9戦勝ちなしを招く原因となった。「おはらいをした方がいいのか、自分の中でも理解に苦しむ」と嘆いた大榎前監督の言葉が印象的だった。 [ 2015年10月23日 12:45 ] なんも成長してないだろこれ