過去ログ倉庫
あいお
No.138991
レオやラファだって
パスミスしたりシュートの枠を外したりするときもある。それには何も言及しないのに?

あいお
No.138990
全てのバックパスが、
そういう局面ではないから、一概には言えないとは思いますが、たまにはミスもあるんじゃないですか?

あは
No.138989
ボール刈ってカウンターって所でのバックパスはいらないと思いますが。
ましてや、前で動き出してる選手いる訳ですから。

ああ
No.138988
平松あそこで出すならまだ成岡の方が絶対いいと思う。2014年の夏頃W杯の中断明けでチームが苦しい時にFWにコンバートされて怪我するまでゴールも結構決めてたし。

onn
No.138987
バックパスばっかだと言ってるけどそりゃ前が塞がれてるのにパスを出すアホはおらんわなとにもかくにも前線が動いてパスコースが増えてさえくれれば小林も前に出せる。

あいお
No.138986
バックパスなら
小塚も結構やってましたから、相手を引き出すためにボランチポジションの選手はみんなするのでは?

あいお
No.138985
今日は
敵陣でのプレー時間が長く、川浪がボールに触る機会は少なかったので、川浪が持つ力が十分に発揮されたとは言い難いと思います。よって、現時点での見極めは難しいかと。

あは
No.138984
小林のいらんバックパスの間に相手の守備陣形が整うのも事実。

アルビレックス!
No.138983
川浪と守田
ところで、川浪と守田はどっちの方が守護神なの?

あいお
No.138982
長文お疲れ様です!
サッカーをよく知らない私にもわかる書き方、ありがとうございます。

onn
No.138981
そのため、中心選手、キープレイヤーのいない状況でも何とかなるチームにすることは、吉田新監督に課せられた2016年のミッションの中でも相当重要な項目であった。幸い、この難問についての解答は吉田監督のポケットにすでに用意されており、そもそもバイタルを空けないフォーメーションを導入すれば、レオ・シルバ選手がいなくても大崩れしないという単純な結論に達する。その結果、アルビレックスでも1,2位を争うパサーである小林選手が2016年の鍵を握ることが決定。もう1人のパサーとして、レンタル帰りの小塚和季選手もいるけれど、年齢及び在籍年数、さらには過去の実績込みで小林選手が2016年のキーマンになる以上、彼がキャプテンに就任することは必然であった。無論、ファンの間では2015年の小林選手の守備的な動きについての不満が高かったものの、基本、4-1-4-1というフォーメーションであるならば、小林選手の役割としては体を当ててのボールの刈り取りよりも、バイタルエリアのスペースを埋めることとDF陣のフォロー、何より、攻撃の基点となることが重要視されており、ある意味、うってつけのポジションであると認定されたのがでかい。
また対人能力の高い小泉、レオシルバ選手を並べると必然的にスペースを埋める選手が必要になる。そりゃパスが上手くて運動量豊富な小林になりますわな。フッツーに考えれば

onn
No.138980
なんで小林がキャプテンなのかというと年齢や実績と言った必然的な要素のほか、吉田達磨新監督の得意とするフォーメーションとも密接に関わっており、チームはそれまで柳下正明前監督が得意とした4-4-2から、より守備的なフォーメーションである4-1-4-1への変更を選択。2016年のアルビはまず戦術的なスクラップから始まることとなる。というのも、それまでの4-4-2から中盤の底、アンカーに1人置く4-1-4-1の導入はパスの上手い選手特にロングパスが出来る選手を配置することが大事であるという点と、2015年に盛大にばれまくったレオ・シルバ選手の弱点の補強。さらには、それに伴うアルビレックスの根本的な問題の解消を意味している。そのうちの1つ、レオ・シルバ選手に関する弱点は彼が得意とし、アルビレックスの根幹にあった戦術であるボールの強烈な刈り取りの際に発生する穴の部分にある。
本来、中央のMFとしてスペースを埋める役割も担っていたレオ・シルバ選手がどこまでもどこまでもボールをとりに行くと、どうしてもバイタルがスッカスカになるという大きな弱点がアルビには存在した。しかし、大抵は刈り取りが成功するか、彼の空けた穴を他の選手が埋める時間稼ぎが出来たため、当初は、このバイタルについて特に問題はなかった。けれど、時がたつにつれ、どこぞの浦和レッズのように引き付けて空けてそこを突くという作業を懇切丁寧に行うチームが出現。そこに、レオ・シルバ選手の急病というアクシデントが重なった結果、アルビレックスは戦術的に完璧に破綻することとなる。その上、レオ・シルバ選手が病気で長期離脱した際に、それまでの戦術以外の戦術がほとんど用意できなかった結果、チームはバラバラに。もっとも、さすがに急性胆のう炎は予見できないため、柳下監督ばかりを責めることはできない。
そういった不運も含め、吉田監督は春のキャンプの際にアルビレックスの目に見える大穴をとっととふさぐことを選択したわけである。
とりあえず、2015年のレオ・シルバ選手長期離脱の際のアルビレックスは、次の攻撃を見越しての緩いチェックに緩いチェイスが基本となっていて、スピードがついた状態でバイタルにパスを通されるとマトモな守備すらできずバッタバタ。とにっかく、小林選手を始めとして軒並み攻撃から守備への切り替えと、ボールを失ったときのチェイス、さらには失点やミスなどで動揺した際の時間の使い方が分からなかった。だめだった。一応は守備的な動きは小泉慶選手がレオ・シルバ選手の離脱中にそれに見合う動きを見せたものの、さすがに、小泉選手他、誰もレオ・シルバ選手のように時間を稼げず、ボールも奪えず、稼いだ時間でゆうゆう中盤の穴を埋められず、そんなチームの壊れた部分を直すことができず、さらには、レオ・シルバ選手以上のチームの精神的支柱となりえなかった。結果、2ヶ月かけてフルボッコ。よく残留できたよなあ。とりあえず、レオ・シルバ選手がいなければ通用しない戦術はいろんな意味で転換点を迎えていた。

ああ
No.138979
早く武蔵復帰してくれたらベンチはなんとかなるんだけどなー。

キン
No.138978
まだ初戦だけど何だかな〜、見ごたえのある内容ならまだしも、27日はテレビだな

中央区のアルビサポ
No.138977
男性
キャプテンとして小林選手をつかい続けることは疑問です。はやく小泉をボランチで使ったほうが良いよ。実績もあるし。キャプテンとして任命した監督責任もあるのかも。

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