過去ログ倉庫
ああ
No.500239
運があるないじゃなくて、
アジア王者は鹿島。
アジアで一番強いのは鹿島。
それだけでしょ。

にゃんこ◆MpaAb7mFRk
No.500238
男性
運も実力のうち。

ああ 
No.500237
静鹿が鹿島サポなのはわかってるけど、なんか言ってることが本当他サポの言い訳みたいで非常に不快

ああ
No.500236
アウェイの2点目のフッキのPKは誤審なので鹿島に運はなかったなぁ

ああ
No.500235
なんか浦和サポみたいなこと言ってるよねw
鹿島は運が良かったとか浦和サポの一部からしか聞いたことない。

ああ
No.500234
う〜ん…
フッキの怪我は幸運だったかもだが、それを言ったら鹿島も怪我人いつも抱えてるしなぁ…
怪我人なんてチーム問わずどこだって出るもんだし、それも含めて「シーズンを戦う」ということだと思うんだが…
怪我人が出たときこそ問われるのが総合力であって、上海にはその総合力がなかっただけなんじゃないかと
鹿島側の立場からしたらラッキーだったけど、フッキがいたからといってホームで勝てなかったと決めつけることはできない
それくらい上海はカシマでやっちゃいけないミスをしてたからね
それも含め実力

ああ
No.500233
運はあったのは認めるけど、流石に反感買うような文章。やたら運強調しすぎてない?
後戦ってない敵チームやたら過大評価しすぎ

ああ
No.500232
明日絶対広州恒大に勝つぞー!!
大岩監督頼んだ!

マサムネ 
No.500231
運はたしかに大事だけど、
その書き方だと、
全て運で勝ってきたみたいに感じる。

ああ 
No.500230
リーグ戦もそうだけど
やっぱりACLはとった経験があるスンテが
いたのが大きいよね。

静鹿
No.500229
男性 アジアにおける真の強豪と「久々」の対決A
鹿島に話を戻すと、2019年に入ったグループEは
大会初出場の慶南FC、前年3位のPO上がり山東魯能にマレーシアのクラブと
国内他クラブから嫉妬の声が挙がるほどの「緩い」グループでした。
その中で2位というのは必ずしも満足できる結果ではありませんでしたが、
序盤の負傷者続出でリーグ含め全体的に低調な中、それでも新戦力やサブ組積極的に試しながらも
最低限の突破についてはある程度「計算が立つ」構成であったことは、やはり幸運であったと言えます。

そんな大岩監督(?)のACLにおける幸運続きは、ある種の才能なのかも知れませんが
一定の結果が出続けていた一方で、アジアの「真の強豪」とのガチな対戦機会が今回に到るまで
結果的にキャリアの中で皆無という点が、明日のアウェー広州恒大戦における最大の不安要素と思われます。

昨年度ACL王者としてのプライドと自信は大切ですが、
それが確信に至るにはまだまだ時期尚早であり、絶対に過信は禁物。
謙虚に、あくまでチャレンジャーとして、万全の対策を備えた上で
エウケソンも加えより強力になった広州恒大に挑んで貰いたいですね。

長文失礼しました。

鹿乃足跡
No.500228
必勝ACL
アウェーの複数得点と無失点

明日は先ず、それだけでいいゼ!!!

静鹿
No.500227
男性 アジアにおける真の強豪と「久々」の対決
アジアにおける真の強豪と「久々」の対決

明日はその点を、監督・選手と共にサポも改めて認識しておくべき戦いになるでしょう。

昨季初のACL戴冠はアントラーズに関わる者全てにとって忘れ難いものになりましたが
一方で少し見方を変えると、勝ち上がっていった中で
かなり組合せを含めた「運」に味方されたこともまた偽らざる事実でした。

順に回想すると、決勝T1回戦の上海上港は紛れもなく屈指の強豪でしたが
最大の脅威であったフッキが負傷で1stレグを欠場したことも手伝って
エウケソンの1点に抑え3-1としたアドバンテージを、2ndレグで最大限に生かし4-3ので逃げ切りに成功しました。
2ndレグ2-1で敗れた2点が共に、負傷上がりでまだ万全には遠かったフッキだったことを思えば
100%の彼が1stから出場していたら或いは…と幸運に感謝せずにはいられませんでした。

準々決勝では、本命の一つと目されていた地力に勝る広州恒大を同国対決で奇跡的に下した天津権健。
しかしベルギー代表ヴィツェル、ケルンで大迫の相方だったモデストの2人が対戦前にバタバタと抜け
パト1人によりマークを集中できるというアドバンテージを得た結果、H&Aで5-0という圧勝。
ここでは広州恒大でなかったこと、そして天津権健が弱体化したというWの僥倖に恵まれました。

準決勝はスンテの古巣で東の大本命だった全北現代をやはり同国対決で下した水原三星。
GLでも対決した相手とのリターンマッチはH&A共に白熱を極めましたが、
結果的に1stレグのAT、内田篤人の決勝点が効きトータル6-5でギリギリの勝ち上がり。
当時の鹿島は、1stと2ndの間にはルヴァンで横浜に敗れ、
リーグでは川崎に分け、浦和に負けて完全に覇権争いから脱落するという、まさにどん底状態。
より地力に勝る全北現代が相手でなかったこと、やはりここでも運は味方していました。

そして決勝は西の大本命だったアル・サッドを下したペルセポリス。
その後アジアカップで日本代表を屠ったカタール代表の面々を名手シャビが操るという
最悪の相手を回避できたことが2018年最後で、最大の幸運でした。
代わる相手はメンタルに大きく影響を及ぼす12万人の大アウェーが話題となったイランの強豪ながら、
給料未払いが再三問題になるなど資金面ではかなり厳しいやりくりを迫られていたことも有名で
中韓や中東の様な反則級外国人も居らず、内容的には楽勝には程遠かったものの
天津権健戦に次ぐ比較的危なげない戦いで初優勝を遂げる事ができました。

尚、今年のペルセポリスはグループD4位で既に敗退しているのは御存じの通りで
同グループの1位アル・サッドは中島翔哉の居たアル・ドゥハイルを下し、準々決勝に進出しています。

マサムネ 
No.500226
これは推定だけど、
鹿島はコンディションのピークを
シーズン終盤に設定してるから
序盤に怪我人が多く出るのは仕方ないと
思ってる。

カップ戦獲るには終盤にピークを合わせないと、
トーナメントを勝ちぬけないし。

ああ
No.500225
テスト

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