ああ 2019/10/15 16:27 SO-01J No.523693 15:37 全く医学には詳しくないですが、要は輪ゴムと一緒かと。 伸ばす距離(瞬間的な負荷) 伸ばす回数(継続的な負荷) どちらもその輪ゴムが耐えれる強度を超えたら切れる。 対策としては @負荷に耐えれるように輪ゴムを太くする(≒筋肉量) Aよく伸びるよう、ゴムの性質を見直す(≒柔軟性) B古いゴムを新しく変える(≒疲労回復) @Aはフィジカルコーチの仕事 Bは完全にセラピストの仕事かと。
ああ 2019/10/15 16:25 iPhone ios12.3.1 No.523692 プロと比べるのもあれだけど私も経験論から 最初に違和感があってやるタイプ、急にくるタイプがある 前者に関しては本人が注意すればなんとかなる(セルジは違和感があって練習欠席したあの時点でセレッソ戦は出るべきではなかった) 本人がちょっと違和感あるんでと申し出れば済む話なんで セルジ以外の3人が前々から違和感があったのかどうかは本人以外分かりようがないけど、急にくるタイプだったとするなら本人がいくら注意しても難しい 監督スタッフをはじめ、周りがコントロールしないと無理です シーズンもこの時期になってくると蓄積疲労をたった1〜2週間休んだだけで取り切るのはまず無理でしょう これは鹿島に限らずの話、蓄積疲労がある中でどうマネジメントできるかなんでね 中3と中2では疲労の回復具合がかなり違うと聞きますし、蓄積疲労がある中でそういう細やかな部分をいかに突き詰められるかだと思うんですよね
ああ 2019/10/15 16:23 SHV40 No.523691 肉離れ経験者だけど筋肉痛とか疲労が残ってる時に強くジャンプしたりするとブチって切れるよな。肉離れは治療法がないから痛み引くまで待つしかないし、無理すると癖になるし、本当にやっかい
アントン 2019/10/15 16:18 iPhone ios13.1.2 No.523689 男性 松本戦、電車で行くなら、北陸新幹線で長野経由で松本行くのが一番良いと思います。 新幹線は、全て自由席となります。
名無し 2019/10/15 16:08 CPH1875 No.523686 男性 スポーツ医学に詳しくはないが経験論として 蓄積した疲労の中、ダッシュとかすると筋肉系はやりやすい なので1週間空ければ必ず回避できるというものでもない 休んでいれば日曜の怪我はなかったけど、その休みで披露が抜けるかといったら分からない 今シーズンの働きぶりだと、今1試合回避しても抜けきることはなかったと思う 休んでも取り切れない疲れはあるからそこらへんはやっぱりコーチなりがしっかり見極めないといけないと思う
ああ■ ■ 2019/10/15 15:54 iPhone ios13.1.2 No.523684 1537の疑問解る 単純にその見解が正しければ第四節あたりからローテーションで一人は必ず試合感覚を中12〜13日開けるようにマネジメントすれば筋肉系の怪我は回避できる事になる。国際マッチ期間やサマーブレークも入れれば年に4〜5回くらいは二週開くわけだし筋肉系の怪我人回避なんて出来てしまう
ああ■ ■ 2019/10/15 15:46 iPhone ios13.1.2 No.523681 怪我の発表でいつも疑問に思うけど治療期間4週て事は4週プラス1〜2週別メニュー調整、1〜2週全体練習って考えて試合出れるのは6週間〜8週間後って理解で良い?