ああ 2023/10/07 05:01 Chrome No.1259643 >>1259641 この問題が根深いのは、優磨がちゃんと上手くて、優磨に預ければなんとなく攻撃の形にはなるから、出し手がまず優磨を見ることが当たり前になってることなんだよね。 実は樋口とか仲間が良い動き出ししてるときとか、垣田や途中出場の聖真が裏狙いで完璧に相手DFのギャップとってるときとかあったんだけど、ボール持ってるボランチやSBの第一選択肢が「まず優磨」で固定されてるから、 そこには出て来ない。 こういう状況が続いて、動き出してもボール来ないから、そもそもの良い動き出しすら無くなりつつあるのが最近の鹿島の停滞の原因。
ああ 2023/10/07 01:49 iOS15.7.9 No.1259641 アトレチコ戦での綺世のゴールシーン(記録はOG)なんか、優磨じゃありえない。 優磨なら確実に足元で受けようとしただろう。 よく植田と広瀬の間を抜かれ、植田がサイドにつられて中でズドンという失点やピンチが多いが、逆に今の鹿島の攻撃でそんなシーンはまぁない。 なんせ優磨が足元でしか受けないので相手ディフェンス陣の陣形を変える事が出来ない。 夢生→エヴェ1年目→綺世とその時代のエースの動き出しを見てきて、優磨になってから全く形が作れなくなってる。 優磨が王様やってる限りは柴崎や荒木のパスも生きないし、汗かきタイプ(垣田仲間樋口)が王様のために走り回るしか出来ず、ゴールはクロスかセットプレーのみ。 綺世はもちろん代表のエースまで上り詰めたから比較するのは酷だけど、やはり見ていて大きな差があるし、攻撃の停滞の原因はやはり優磨にある。