ああ
No.1105927
J3に堕ちて長澤体制になった時、明らかに闘う姿勢が変わったのを体感できたし、その部分で相手に負けることがなかったから結果もついてきた。
宮沢体制になって先期は継続性はみられたけれどフクアリの悲劇のようなポカがあった。
狩りにいく姿勢をあらためて掲げた今シーズン、その一番アグレッシブにいく部分で他チームに上回られて負けを重ねている。もう何敗した?ホームで負けを続けるクラブに何があるのだろう。長澤体制の時のような劇的な変化はなく逆に脆さ弱さ不甲斐なさが溢れるように出てきた。オータがいなかったら、と思うとゾッとする。
これは何? RBカラーが浸透すればするほど弱くなるってどういうこと?
少なくとも今は、J2で26-27シーズンでしのぎを削り昇格を争う他チームを圧倒している要素はない。皮肉を言えば圧倒的な失点癖は他の追従を許さない。これで勝ち抜けるのか? ウノゼロで勝ってこその強いチームだと思うから、GK含むディフェンスの再構築は不可避だ。

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💬 返信コメント:1件

ああ 
No.1105939
男性
>>1105927

男子は「狩り」に行く襲い掛かる姿勢と気持ちが最近全然感じられないよな。
女子の方が体現してる。戦術にGKからのビルドアップやポゼッションを加える
のは理解するけど、J3時代に見せてくれた貪欲なハングリー精神を取り戻してくれ。


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