ああ
No.1138932
2024年長澤体制も2025年宮沢体制も
2〜4月は暑さでバテる心配はないので、高強度サッカーで上回れさえすれば比較的に勝ち点は積みやすかった。
逆に必ず夏場で失速してた。

今回は「夏場のゲームで昇格ライバルの新潟に勝てた」という事実が大きい。

2026/27シーズンで重要なのはやはり夏場の開幕5試合でどれだけ勝ち点を落とさず食らいついていけるか。

夏場を超えて涼しくなれば、あとはレッドブルサッカーの真骨頂だよ。
今やってるサッカーの成熟度が増してくるタイミング+涼しくてさらに動けるようになる。

うまく噛み合えば独走だってありえると期待してる。

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