No.1157015
>>1157006の件の詳細、判断はあなたがしてください。正直、横山選手はもう故人なのであまりやりたくは無いけど、あなたが食い下がるので説明する事はご理解下さい。
2016年3月20日のJ1第4節、サンフレッチェ広島対大宮アルディージャ戦(NACK5スタジアム大宮)での出来事ですね。大宮のMF横山知伸選手が、広島のDF佐々木翔選手にスライディングタックルを入れて接触し、佐々木選手が右膝前十字靭帯断裂の重傷を負いました。以下、その当時のインタビューを
>試合後のテレビ会見でも、森保監督の怒りは収まらなかった。「大宮の選手が明らかに苛立ってファウルをしていた。メンタルの部分でウチの佐々木が激しいタックルを受けて怪我をしてしまった。たぶん大怪我だと思う」と厳しい口調で話した
>試合後、横山は佐々木に謝罪したことを明かす。「杖をついていた。本当に申し訳ない」と改めて謝罪すると、「気持ちが切れたとは言いたくないですけど、正直ちょっときつかった。みんな感じていたと思う」と反省した。
>当の佐々木は松葉つえをつきながらミックスゾーンに姿を現した。「大丈夫、大丈夫!大げさです」と気丈に話し、バスに乗り込んだ。クラブによると、現時点では右ひざの捻挫。帰広後に病院で検査することになるという