No.125399
男性 36歳 PKについては…
『審判員のための追加的指示およびガイドライン』14条ペナルティキック「ペナルティーキックのときに相手を混乱させるためフェイントを用いるのは、サッカーの一部であり認められる。
しかしながら、フェイントが反スポーツ的行為となる行動であると主審が判断した場合は、それを行った競技者は警告される。」
助走のタイミングで止まる動作は問題はありません。
まず、問題なのはハンドではなく肩だったという事実と、全般的に赤よりの判定が多く、主審は明らかにスタジアムの雰囲気に飲まれていました。
終盤の赤にFKが与えられたシーンは、テレ玉解説陣も赤は助かりましたねと、皮肉っぽくコメントしてました。あそこでアルディージャがそのままボールキープしカウンターに移れていれば相手の枚数も少なかったのでチャンスもあったと思います。