川越栗鼠
No.15940
このゴタゴタ、やはりチームの若返りを急ぎ過ぎたのかもしれませんね。
主税がいた時も、決して仲良くはなかったかもしれませんが、みんな同じ方向に向いていた。
主税を中心に、残留するために、皆必死になっていた。それがピッチから伝わってきたしね。
主税が去り、フロントに意見する選手が居なくなり(ラファもフロントに意見したが、受け入れてもらえなかった)、大宮を良くしようという改善より、ワガママばかりがまかり通っているように見える。
大宮の歴史を知る選手が、次々とチームを離れ、寄せ集めの選手達の集まりに見えるのは気のせいかな?
ダービーに熱い想いを語る選手も、いつの間にか居なくなったのが、そう思わせるのかも。

選手を大事にしなかったツケが、今になって回ってきたのかもしれませんね。
苦しい状況の中で、頼りになるのは、そういうクラブ愛だと思う。その想いが強ければ強いほど、苦しい局面での大きな力になるのになあ。

長文失礼しました。

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