ああ 2018/08/26 09:06 Chrome No.166297 険しい山道を気をつけながら一歩ずつ登って行けば、最後は頂上に立てるはずだが、どこかで足がすくんでしまう。 頂上を見ながら登って行けば、それが見誤りであったとしても、足が止まることなく到達できてしまうのだ。