スタカレー 2020/11/16 21:08 F-02H No.278354 現役時代「アジアの大砲」と呼ばれた日本代表の高木監督にとって、ワントップFWは自らのアイデンティティ。 伝統的な442で育ったユース組中心の選手達、黒川くんも奥抜くんも高木サッカーでは脇役にしかなれない。 ユース組中心の編成をしたフロントと高木監督のサッカー観の違いが今季の不幸の始まり。 高木さん、ごめんなさい。お疲れ様でした。