ああ 2021/03/18 17:51 SO-01J No.294386 2016年というのは全サポご存知の通り、家長は総てのプレーヤーを輝かせるべくオールコートを駆け抜け、マテウスはドリブルで独り相手を翻弄、江坂は少々力不足のFWに代わって気を吐いたと つまり今の彼らと違ったプレーを皆が遣っていたということ、それって実は、彼らが真の実力を最大限に発揮出来る環境じゃなかったんだと思います 渋谷監督は戦力を適切に用いたかもしれないが、成長させることは出来なかったのでは 大宮以降、最も成長したのはマテウスでしょうね しかし、名古屋でも風間監督時代は持て余し気味だった訳で、フィッカ監督が優秀ということなんでしょう マテウスはうちで粘り強く育成していた訳ですが、彼の獲得ルートってどうなってるんでしょうか?