No.301384
大宮の最高順位は2016年J1の5位ですが、渋谷監督は2017年に大前を生かすことが出来ず途中解任、降格の流れを作ってしまいました
また、2015〜2016年大宮躍進の原動力と見做される家長選手は、降格した2014年にも所属していた訳です
2019年にJ2の3位で翌年の更なる熟成を期待された高木監督が、2020年には大宮の最低順位でシーズンを終えたのは言うまでもありません
選択した監督、補強した選手が獲得の意図通りに実力発揮するとは限らず、今年は成長が見られる以上、更に活躍してくれるよう、粘り強く応援することをサポは求められると思います