No.33578
男性
開幕前から今年は生き残るのが一番難しいシーズンだと感じてはいたが、W杯中断期間で打つ手を打たなかったのが最後まで響いたと言わざるを得ない…渋谷監督になってからの大宮は良く戦ったと俺は思っている。
大熊監督の解任のタイミングも遅いと言う声が大半だったが、俺は早かったら良かったのか?と言えばこれも難しい判断だったろうと思う…
降格の一番の要因は先週の名古屋戦を引き分けに収めて、今日は清水に引き分けでも降格するって言うリスクを大宮が作れなかったのが、結果的に大宮降格と言う現実を作り出してしまったんだと思う…
負けなければ残留なら、俺が清水の監督でも、今日は負けないサッカーに徹しただろう。
俺は現実を受け入れる…
俺は菊地の涙を信じる。
他サポの叱咤も激励も受け入れる。
来年も大宮を応援する{emj_a_0002}
絶対来年でJ1にはい上がる{emj_a_0002}
大宮共闘{emj_a_0002}