No.35050
1425です
〉運動量が少ない
少なくてもボールを持っていない時の運動量の多さはあのポジションのなかでは一番多いと私は思いますが。そもそも、運動量が少なければなぜ、あれだけ運動量サイドアタッカーに運動量を要求とするベルデニック政権時にスタメンだったのですか?僕が思うに逆サイドにボールがあるときのしぼりやFWのスペースを与えるためのフリーランは大剛のストロングポイントだと思います。
確かに家長のようなキープ力や泉澤ような突破力はありませんが、大剛は攻撃のタメを作れます。今年だって大剛が起点となったゴールはいくつもありました。
結局は、形に残る活躍しか評価していないんですね。ダメよーダメダメさんは。反論あるならどうぞ。

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